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生き方・価値観の私的見解

他人の心配をする人は優しい?めんどくさい?勝手に心配する人の心理とその対処法

巷では、他人の心配をする人は思いやりのある優しい人というイメージがあるようですが、実は私は違和感やめんどくささを抱くことがあります。それは、頼んでもいないし迷惑をかけてもいないのに心配をしてくる時であり、考え方や価値観の押し付けと感じることもあるほどです。そんな自身の経験談とともに、勝手に心配する人の心理や対処法をお伝えしていきます。
公務員の働き方・仕事術

働かない公務員ってどんな人?働かなくなった理由とかイライラを減らす対処法とか【経験談】

「働かないおじさん、おばさん」という言葉が巷で話題のようですが、公務員の世界にも「働かない人」というのは存在しています。働かない公務員だったかもしれない私が、自戒の念を込めて、働かない公務員とはどんな人なのか、なぜ働かなくなったのかをまとめてみました。ちなみに、働かない人にイライラしない秘訣は、自分の仕事に集中することですよ。
生き方・価値観の私的見解

怖れや不安を解消するにはどうしたらいい?私が試して役に立った3つの方法

怖れや不安を解消するためにはどうすればいいのかということについて、私が試してみて役に立った方法を3つお伝えしていきます。一つ目は怖れや不安を直視すること、二つ目は仲間や家族に気持ちを吐露すること、そして最後はやることをやったならば余計なことは考えず天に任せるということです。各々詳しくまとめていますので、ぜひご覧ください。
元公務員による私的見解

公務員不人気のバブル期に公務員を選んだ本音の理由【当時はベストな選択】

バブル入省組の一人である元公務員の私が、なぜ当時不人気だった公務員を選んだのか、その本音の理由を晒していきます。地味でお堅いといわれた公務員ですが、バリバリ働きたいわけでも、ガンガン稼ぎたいわけでも、キラキラしたいわけでもなかった当時の私にとっては、ベストな選択だったといえる、そんな小話です。
バイクアレコレ

なぜバイクは不良のイメージなのかを50代女ライダーが無駄に考察→鍵を握るのは80年代?

バイクといえば、不良だとかやんちゃだとかアウトローなどというイメージがいにしえより語り継がれているようで、それはなぜかを50代主婦ライダーが無駄に考察した記事です。「バイクは不良」の鍵を握るのは1980年代と推測した小生は、バイクと不良にまつわる80年代を振り返ってみました。そして最後は「バイク=不良?上等だよ」とほくそ笑む私がいたという変な話でございます。
アロマテラピー

【超簡単】ミツロウアロマクリームの作り方・天然素材な万能選手!ハンドケアにもヘアワックスにも

お肌が乾燥する季節は、保湿クリームが恋しくなります。そんな時には、ミツロウを使ったアロマクリームを作ってみてはいかがですか。材料はミツロウ、植物油、精油といったナチュラルなものだけ。目的に合わせて精油を選ぶことで全身に使える超すぐれモノで、作り方もとても簡単。今回は、そんなミツロウアロマクリームの作り方や用途、使用する材料などをお伝えしていきます。
公務員の働き方・仕事術

【今や自虐ネタ】公務員時代にキツかった出来事は→公務中にビンタされたことです

今では笑い話となっている公務員時代の自虐ネタを、今回ご紹介紹介いたします。それは、まだ20代だった頃の私が、仕事中に初対面の男性から顔面を平手打ちされるという、20年以上経った今でも鮮明に記憶に残る出来事です。今回は、そんな身体を張った公務員時代の黒歴史を晒す体験談です。
ゆる無添加&オーガニック

ヴィーガンお料理教室でローケーキ作りを体験!美容と健康にいいといわれる焼かないケーキが美味しすぎた

「ローケーキ(RowCake)」という47度以下で作る冷凍保存可能なケーキをご存知ですか。美容と健康にいいとされるローケーキの作り方を教えてもらうべく、埼玉県寄居町にあるヴィーガン&オーガニックなお店「どすこい喫茶やまこ」さんを訪問しました。「美し楽し癒し」が満載のこの講座の様子を、画像多めでお伝えしていきます。
ゆる無添加&オーガニック

2022年に買ってよかった無添加&オーガニック商品8選・コスメから日用品まで【すべてリピ買い】

今年2022年に初めて購入したもので、「これはよかった!」とリピート買いした無添加やオーガニック、自然派な商品を8点紹介していきます。数年前から、毎日のように身体に取り入れるものや肌に直接つけるものは、なるべく心身や環境にやさしいとされる自然素材を選んでいます。そんな私が、今心地いいと感じるものだけを挙げてみました。
元公務員による私的見解

公務員のイメージ「楽そう」と「安定」は今も健在?元公務員が公務員志望の就活生にモヤる

キャリアカウンセラーとして大学生の就職支援をしていた際に、公務員のイメージや志望動機が、30年前に私が公務員になった頃と今とでほぼ変わらないということがわかり、驚きとともにモヤッとした時がありました。そんな経験談をもとに、「それだけで自分の人生を決めていいのか?若者よ」とお節介な口を挟む持論満載な記事となっております。
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